山田あかねの一喜一憂日記

心に引っかかるテーマは前後の見境なく取材に行きます。映画、テレビ、本つくってます。

褒められるのすき。

恋愛アンソロジー「オトナの片思い」の感想を、ちらほらいただく。11人の作家による共作であるし、なかでたぶんもっとも有名じゃない作家が、私だろう。にもかかわらず、アマゾンのレビューでは、名指しで褒められているのよ、うふ。(石田衣良さんしか作家名載ってないけど、「オトナの片思い」で検索するとレビュー読めます)。

そういうわけで、褒められると、明日への活力が湧いてくるのでした。

が、幸せ過ぎてもサボるから、少しは痛い目にあったほうがいいのね。ちょっとうまくいくとすぐ油断する、江戸っ子体質(どんな体質なんだよ!)だからね。けんかっぱやいしね。あー。

今日は12時間くらい打ち合わせがあったので、さすがに、頭のなかがクルクルしています。脳内疲労が激しいわ。明日から頑張ってはたらくように。それしか道はないから。

今日は早じまい。おやすみ。