山田あかねの一喜一憂日記

心に引っかかるテーマは前後の見境なく取材に行きます。映画、テレビ、本つくってます。

斉藤工さんが…。

俳優の斉藤工さんが、映画「犬に名前をつける日」について、書いてくれました。

じゃん!



少しだけ抜萃すると…

「最新で観た
 ホヤホヤなこの作品に
 ちゃぶ台をひっくり返された」

「この作品は
 我々が日頃
 わかってはいるけれど
 見て見ぬふりをして
 ごまかして来た部分の物語なのだ」

すっごい、有難い言葉です。

斉藤さんはイケメン、セクシー俳優と思われている方も多いと思いますが、(実際、そうかもしれませんが)

一方で、映画通で知られ、映画愛にあふれている方なんですね。

全文は、雑誌「映画秘宝」の紙面で読めますよー。

WOWOWで映画の番組も持っているし。

そういう映画通の人に褒められるというのは、うれしさひとしおです。

そして、もうひとつ、「通販生活」のWEBサイトでも映画のこと、載せてもらいました。

ハルと一緒にインタビューに答えたので、ぜひ。

「通販生活」読みものサイト

引き続き、映画を応援してくれる方を募集しています。

詳しくは、クラウドファンディングのページへ。

そして、一番、募集しているのは、

「愛犬・愛猫へのメッセージ」キャンペーンです。

今なら、間に合う!

愛犬、愛猫の写真が、劇場の大きなスクリーンで公開されるチャンスです。

私もちゃっかり、カナとミニを登場させました。

よろしく、です。