山田あかねの一喜一憂日記

心に引っかかるテーマは前後の見境なく取材に行きます。映画、テレビ、本つくってます。

脳を鍛えるはずが、頭痛に。

バスのなかで、「ひらめき脳」(茂木健一郎著)を読んでいたら、頭いたくなってしまった。いえ、内容がひどいとかそういうのではなくて、バスの揺れのなかで、脳の体操のようなことをしたせいのようです。

それが今も続いていて、気分優れず。

明日から、長旅なのに、少し心配。

なので、短めで失礼いたしまする。